こんにちは、
camitamanです♪
こんなニュースを見つけました♪
[『4都市が初プレゼン…2016年夏季五輪開催地』
2016年夏季五輪開催地に立候補している東京、シカゴ、マドリード、リオデジャネイロの4都市が11日、メキシコのアカプルコで行われているパンアメリカンスポーツ機構総会で開催計画のプレゼンテーションを行った。
東京五輪招致委員会によると、4都市が同時にプレゼンテーションを実施するのは初めて。
総会には国際オリンピック委員会(IOC)委員も10人以上出席したという。
東京招致委は河野一郎事務総長やアスリート委員会の荒木田裕子副委員長らが計画を説明。
河野事務総長は「全体的に反応は非常に良かったと思う」とコメントした。(共同)
と。
2016年に東京でオリンピックが開催されるのであれば、ぜひぜひボランティアとしてcamitamanも参加したいと思っています。
もちろんどのようなボランティアでもいいのですが、できれば語学を使った仕事がいいなぁ〜と。
海外選手・コーチ、そしてオリンピックを観戦しにくる外国人観光客への通訳案内ボランティアがいいなぁ〜♪
フランス語はなんとかなるとしても(←もちろんもっともっと勉強が必要だけど)
でもやっぱりなんといってもまずは、“英語”を話せないと!!
“オリンピック公用語”は、何語か知っていますね!?
Camitamanの大好きなフランス語♪この言語が、第1公用語♪
そしてもちろん世界共通語の英語♪
な〜の〜で〜、この2つの言語が出来れば基本的にボランティア活動が出来そうですよね!?
もっとも、別言語圏の選手や観光客もいっぱいいますよね。
“英語“でボランティアできるくらいのレベルにcamitaman自身をもっていきたいんです!!
なので、2016年までに、英語のレベルアップを図るため、勉強します!!(←意外と本気なcamitaman♪)
もし東京開催でなかっとしても、この英語の勉強はcamitamanいとってプラスになるはずです!!
がむばろう♪テヘ
ちなみに…Wikipediaには、こう記されています。
オリンピック憲章第2章27条ではオリンピックでの公式言語をフランス語と英語に定めている。
しかしフランス語版と英語版2種類の文書に違いがあればフランス語版を優先、開閉会式でも最初にアナウンスされるのは開催地が英語圏でもフランス語。
なぜフランス語が第1公用語なのか。
古代ギリシア・オリンピアの祭典(古代オリンピック)をヒントに、19世紀末フランスのクーベルタン男爵が提唱したのが、現在へと続く近代オリンピック。
「近代オリンピックの父」と呼ばれる彼の母国語に敬意を表して、またフランス語は当時の教養人の証でもあったことから、第1公用語として使われている。
大会ごとの書類は通常、フランス語版、英語版、開催国語版が作られる。
国際オリンピック委員会(IOC)の総会では2公式言語の他、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、およびアラビア語で同時通訳が提供される。
と。
camitamanの語学への意欲は突き進むばかり♪
それはさておき、もし2016年に東京オリンピックとなれば、ボランティアとして参加したい意欲満々です♪
camitamanテーマ:今日の出来事 - ジャンル:ニュース
- 2008/10/12(日) 23:02:27|
- ☆帰国後の日記☆
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