フランスが大好きなcamitamanからキラキラな毎日を♪ 2006年11月、フランス・ワーホリ開始です♪
☆オルセー美術館のモネの絵画が!!☆

こんにちは、camitamanです♪

久々、Paris情報ですが…。

携帯ニュースを見ていたら、トップに

『Parisのオルセー美術館の印象派の巨匠クロード・モネの名画『アルジャントゥイユの橋』が、酔っ払いの男女に傷つけられる!!』

と!!

( ̄□ ̄〃)!ぇぇぇぇええええええ
( ̄□ ̄〃)!ぇぇぇぇええええええ
( ̄□ ̄〃)!ぇぇぇぇええええええ

すぐにTVをつけ、CSのニュースチャンネルで確認!!

ホントだぁ〜!!
しかも美術館に侵入し、警報装置がはんのうし、逃走の際、こぶしで殴ったらしいじゃないですかね!!

(((p(>o<)q))) いやぁぁぁ
(((p(>o<)q))) いやぁぁぁ
(((p(>o<)q))) いやぁぁぁ

6日のParisでは、『La Nuit Blanche 白夜祭』が行われたんですよね♪
このイベントは2002年から始まり、毎年10月の第1週土曜日夜通し、明け方7時までパリのいたるところで、大都会Parisを十分に味わってもらいたいとパリ市の音頭取りで、コンサートや芝居、舞踊公演、シンポジウム、講演会などが夜通し繰り広げられるイベント。

それでたくさんのヒトが街に溢れ、酔っ払った若者が美術館に忍び込んだんですかね!!
でもでも、警備が甘かったのか!?とも思ったり。

修復作業を行う専門家に腕を揮ってもらわないと。

camitaman

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
キリスト教の総本山バチカンにあるシスティーナ礼拝堂。そこへ足を踏み入れた人は誰でもミケランジェロの人間の力を超越した天才の力を目の当たりにして、声をなくしてしまう。同書は、解説のみならず修復に関わった人々の話も書かれている。羽仁五郎氏のミケランジェロとと
2007/10/19(金) 06:28:27 | さらのblog
Copyright(c) phantom.materials 2005 All Rights Reserved.